答えはその手元のネットワークデータから

指差し確認をしながら担当者間でデータをやりとりする
トラブルシューティングはもうやめましょう。
チームメンバー、関係ベンダー、そしてクライアントと
同じ図・データを共有して、問題の早期解決を目指しましょう

今まで「見えなかったもの」が見えてきます

そのネットワークデータをたったの数分間で活かしてみせます

予兆があればアラートをあげてみましょう

Network Alerts
クライアントや社員からのクレームが上がる前に、何かパフォーマンスの問題が起きていることを検知しましょう。

自由にカスタマイズ可能なアラート機能により、フォールスポジティブ(正常なものを誤って不正と判断する誤検知)のアラートを排除しつつ、アプリケーションやネットワークのパフォーマンス監視が可能になります。

事前に定義された便利なAPIにより、他のITシステムとのアラート通知の連携も容易に行えます。

データ自身が語ってくれます。

あらゆる角度から解析

様々な形式で可視化可能な35種類以上のメトリックスから作成されるレポートから、パフォーマンスに関わる重要なイベントが見えてきます。

自由にレポート作成

新しい傾向の発見やデータの詳細解析のために、瞬時にレポートのカスタマイズや抽出ができます。

あなたのルーティンワークに取り込みましょう

パフォーマンス数値の記録にはスナップショットをセーブします。そのレポートをチームメンバー、上司、関係ベンダーに定期的に共有しましょう。